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新聞も『断熱化すれば省エネ』と書いてます

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責任者をしてます飯島です

5月の読売新聞に『家を断熱化すれば省エネ出来ると書いてあるけど、断熱化ってナンですか?』
その答えが『いえの中を暖かさや涼しさを逃がさないようにすること』と書いてました。

その新聞に我らの先生、岩前篤近畿大学教授に聞き教えていただいたことが書いてありました。
『熱を伝わりにくくして暖かさや涼しさを保つ断熱材のお話が一杯書いてありました』。

空気は動いて混ざることで熱が伝わってしまいます。たとえば、すき間風が入ると、部屋の暖か
い空気と外の冷たい空気が混ざり寒くなるのです。ですから、断熱材は空気を閉じ込めて動かな
いようにしてるんですと書いてありました。

省エネ対策は、当然に壁だけの問題ではないのです。それ以上に窓の断熱から70%も違いがある
お話を聞いたことがあると思います。その為に、樹脂サッシに取替えガラスもペアーガラスを
使うことがあたり前となってきてるのです。

エアコンの効果を保ち、電気などを使う量を減らせば、地球温暖化の原因となる温室効果ガス
も減らせます。政府は、家で使った電気やガスなどに応じて出る温室効果ガスを2030年度まで
に4割減らす計画を決めてるのです。

2020年から、新しい家は一定以上の断熱化をしなければならないことを国はうたってます。
どれだけ省エネできるかを家の資産価値に反映させ、2020年度までに省エネリフォームを倍増
させる目標もかかげてるのです。

以上のことからも、国は住宅業界は断熱を高めたすき間の少ない家づくりをしてCO2を減らし
地球温暖化阻止の家づくりをして、健康な生活うぃしていこうと訴えてます。

アイケーホームの『魔法びんの家』がまさに当て嵌まる家づくりなのです。いまの時代これから
時代に合った家づくりのお話を聞いていただきたですね。

 

 

 

 

 

 

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