スタッフブログ

アイケーホームの家づくり『現場大事なんです』

責任者をしてます飯島です

このブログでも何回となく『魔法びんの家づくり』のお話をさせていただいてます。
これから『家づくり』を考えるお客様には絶対に聞いていただきたい情報だと思います。

家づくりは、設計士だけでは出来ません。現場の職人さん特に腕の良い大工さんがいて
初めてお客様の思い描いた『家づくり』が出来るのです。

設計士が書いた図面にのっとり、現場がその図面通りに出来て初めて『住み心地が良く
なる家づくりとなるのです。』

今の時代と言いますか、これからの時代の家づくりは『性能』が大きくプラスされてき
ましたので『より多く設計士の図面通り、現場で大工さんの腕が要求される時代となって
きてるのです。』

今までは、家の完成にデザイン、製品のグレード、間取りと言ったところに集中してきま
したが、これからの時代は違います。

設計士の図面と大工さんの腕が一致してるかを確認出来るようになってきてます。
これが『図・現・暮・一致の法則』なのです。これを正確に判断するには『気密測定を
して隙間相当面積〈1.0以下)』が証明された家なら大丈夫となります。

極端に言いますと『気密測定1.0以下』を出すことで必然的に図面と現場が一致してしっか
りとした『家づくりとなる裏づけとなります』これが『図・現・暮一致』して最高の暮らし
が出来る証となります。

そうして初めて『健康住宅、省エネの家、結露なしの家、温度差が少ない家内環境』となり
アイケーホームの家づくり『魔法びんの家』となります。

これから家づくりをお考えのお客様『図・現・暮一致の法則』を頭に入れた家づくりを
忘れないでください。