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2度で、驚きの健康寿命の差がある

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責任者をしてます飯島です

脱衣場の平均室内温度を比較すると12度と14度の2度の違いで、
健康寿命に4歳も開きがあったという発表があります(伊香賀
研究室らの調べによる)。

要介護の認定を受けた人の家の室温を調べると、廊下・脱衣所
の冬の平均室温が12度が多かったそうです。

住宅だけでなく介護施設を調査してみると、夜に18度未満の寒
い介護施設は要介護度の悪化スピードが1.5倍も速かったそうで
す。室温は脳の若さにも影響を与えるということです。

40代から90代までの約150名の脳を特殊なMRIで調べると、寒
い家に住む人と比べて、脳神経の質が低下する傾向にあったと
いうことでした。

居間の室温が1度暖かくなると、脳神経が2歳若くという結果が
出てます。5度でなんと10歳の差があったそうです。

家の寒さは、体にとっても脳にとっても大きなストレスになっ
てくると言われてます。ですから健康寿命を延ばす為には絶対
に『温かい家=魔法びんの家』が良いという答えが出てます。

ですから、アイケーホームでは『魔法びんの家=温かい家』の
ご提案をさせていただいてます。

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