本当に安い家とは
責任者をしてます飯島です
『本当に安い家』とは・・を考えたことがあるでしょうか。
価格の安い家が、あたり前に安いのはわかります。
家とは、大きな財産となりますので安いだけで本当に良い
のでしょうか・・・違いますよね。
安いものが、安いのはあたり前のことです。
中味が濃くて本当に良いものが、安いということが『安い家』
と言われるのではないでしょうか。
ではその中味はと言いますと一杯ありますが大きく分けて
①耐震性能が地震に強い家(耐震等級3)
②性能を1棟ごと現場で測定をした家〈C値)
③室内間、上下間で温度差が少ない家
④窓、壁内・・等々で結露しない家
⑤ランニングコストが少ない家
⑥アフターメンテナンスが少ない家
⑦プランの動線が良く住み心地の良い家
⑧災害時守られる家
⑨医療費が削減される家
⑩税金が削減される家
上記のような、条件が付いてて安くなることが一番安い家となり
ます。中味がなくて安い家では駄目なのです。
一般的に安い家とは、上記が付いてなくて安い家と言われてるこ
とが多いと思います。
上記(①~⑩)がついてなくて安い家とは
※耐久性(耐用年数)がなく、長く住むことが出来ず結果安
くない家となってしまいます。
※夏に暑く、冬に寒くて光熱費が掛かってしまう家になっ
てしまいトータルコストの掛かる家となってしまいます。
※温度のバリヤフリーではなく、医療費がかかってしまう
家となってしまいます。
『本当の意味で安い家』とはを考えていただけたら答えが出てき
ます。私の答えは『プレミアム魔法びんの家』なのです。
自信をもって、ご提案させていただきます。