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社長の本気

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社長の本気

『川崎ビフォーアフター』の現場順調です

2021.04.16 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

川崎で施工させていただいてます『ビフォーアフター』の現場も順調に進んでます。

建築家石井先生監修の元に、大工さんを始め各協力業者の皆さんと社員でしっかりと

お客様の想いを形にしていってます。

 

『ビフォーアフター』の工事は建築家石井さんの元に進んでいきますが、そこには

絶対に大工さんの技術力も大きく左右してきます。今回担当した大工さんは、私と

親の代からの長いお付き合いで安心して依頼出来る大工さんですので安心してました。

 

新築も当然に大工さんの腕に左右されますが、『ビフォーアフター』の工事については

絶対に大工さんの腕が必要となってきますので、私自身がわかってる大工さんと共に

工事が出来ることは安心感があります。

 

お客様に信頼をいただいての『ビフォーアフター』の工事ですので変わりように

『あっと驚き感動をしていただきたいです』お客様の喜んでいただいた顔を見たい為に

完成を目指して頑張っていきます。

 

大工さん、石井先生に感謝です。

 

『尾山台プレミアム魔法びんの家』のお清め

2021.04.13 (TUE)

責任者をしてます飯島です

 

ご紹介をいただいた世田谷区尾山台のお客様の『お清め』を実施しました。

土地の売却から家の建て替えを考えだしたお客様です。

 

色々なメーカー回りをしたお話をしていただきました。

『出来ることなら地元の工務店にお願い出来たらと思ってます。』という

お言葉を当初いただいたことを覚えてます。

 

嬉しかったのは『三世代住宅の家づくり』のお婆様も一緒にご来社して

いただいた時のお話でした『今の家も山梨出身の大工さんに建ててもらいました。

山梨出身というお話を聞きましたので、私も一緒に来ました。』という嬉しい

お話をしていただきました。

 

本当に嬉しいお話です。山梨出身の大工さんに負けないよう喜んでいただける

『家づくり』をご提案させていただきました。山梨のお話を聞けるだけで何か

自然に力が入ってきます。

 

三世代住宅』こそ『プレミアム魔法びんの家』の室内環境良好な家づくり

こそがぴったしだと自信をもってご提案出来ます。

 

いつもですが、もちろん『石井さんのプランも気に入っていただきました』

越されてから『お話のとおり良かったです』と言っていただけますよう

大工さん、協力業者会、社員の皆さんで頑張ります。

『世田谷代田プレミアム魔法びんの家』ご契約出来ました

2021.04.12 (MON)

責任者をしてます飯島です

 

この度、事務所から近くに『世田谷代田プレミアム魔法びんの家』のご契約を

することが出来ました。『ご契約をいただきありがとうございました。』

 

2月の始めにお電話をいただきましたお客様です。

世田谷区代田で家の建て替えを考えてて何社かのハウスメーカーさんを回って

勉強を始めたとのお話をしていただきました。

 

その行かれたメーカーさんのなかでは『気密性能』のお話は聞いてないとの

ことでしたので『これから家づくりを考えるのには気密性能は欠かせない』と

いうお話を今までの建てたお客様の実例のお話からさせていただきました。

 

『プレミアム魔法びんの家』の性能+耐震性+火から守る家+建築家のプラン作成

のアイケーホーム『プレミアム魔法びんの家』のお話を気に入っていただきました。

 

お客様は、その中でも『全てが気に入りましたが、特にプラン提案が最高でした』

というお言葉をいただきました。『同じ土地の上にプラン提案をしてもらいましたが、

こんなにも違う提案に驚きました。プランがこれ以上ない提案をしていただき大きな

決めてとなりました。』と言っていただきました。

 

ここ数年は、石井さん(建築家)にプラン提案をしてもらってますので

全てのお客様から『プラン最高だね。この明かりの取り方凄いです、今までになかった

プランです』と建築家のプランの喜んでいただいてました。

 

このプラン提案の家づくりが完成して、お客様に喜んでいただけることを楽しみにしてます。

『ご契約ありがとうございました。』

渋谷のお客様とご契約出来ました

2021.04.11 (SUN)

責任者をしてます飯島です

 

本日は、今年度最初のご契約をすることが出来ました。

都心も都心の渋谷駅の近くのお客様です『渋谷プレミアム魔法びんの家』です。

 

三世代住宅の3階建て住宅の家づくりとなります。

いくつかのメーカー回りをしてるとのことから電話をいただきましたお客様です。

 

これから『家づくり』の勉強をされて考えていきますとのお話からスタートしました。

いつも通りにアイケーホームの『魔法びんの家』のお話をさせていただきました。

 

お客様もしっかりと勉強されてまして『断熱&気密性能』に興味をもっていただいて

ましたので、弊社のお話もスムーズに聞いていただくことが出来ました。

 

最近ではお客様が『家づくり』の勉強をされますと、必ずと言っていいほど『気密性』

のことが頭に入ってくるのではないかと思います。東大の坂本先生も言ってますが、

『家づくりには気密性能が大事』ということをはっきりと言ってます。

 

ここ数年で建てられましたマンションは温かいし省エネ住宅となってます。まさに

このヒントが『戸建て住宅』でも全く同じことなんです。

 

特に、この度のお客様は『三世代住宅』ですのでよけいに性能が大事となってきます。

親世代には絶対に喜ばれてます。『健康寿命が長く保たれる家づくり』となります。

越されてから、必ず喜んでいただける家づくりとなります。

完成を楽しみしていてください。本日は、ご契約ありがとうございました。

除湿は冷房よりもエコでしょうか?

2021.04.10 (SAT)

責任者をしてます飯島です

本日は『除湿と冷房』を考えてみたいと思います。

 

『きちんと気密防湿がされていない家で除湿をすると、膨大なエネルギーが

必要となります』。そうなんです、断熱性と気密性がしっかり行われてない

家では除湿してもスカスカですので無駄になってしまうことをご存じですか。

 

エアコンから吹き出す冷たい冷気がカンに障るのか何なのか、とくに日本人は

エアコンで冷房をおこなうことに拒絶反応が強いように思われます。

 

温度を下げる代わりに夏を快適に過ごす方法はないものかということで『除湿』

が流行っているようです。冷房に比べて空気を冷やさないから省エネ・エコと

信じられてるようです。夏のこの思いをもう一度考えてみてほしいです。

 

『家づくり』をさせていただいてます私は常に『家の中の快適性』をどうしたら

感じていただけるかを考え行動をしてるところです。

 

お客様が、いかに『室内環境を良くするか』ということになります。

今の時代は特にそうですね『テレワーク時代』ですからお家時間が多くなって

きてる現実がございます。

 

家づくりをしてます、私達の使命は『室内環境をいかに快適に、しかも省エネ』

の家づくりがお客様にご提案出来るかが問題なんです。

 

欧米の家づくりの考え方にようやく日本もなってきたということです。

家の快適性は『性能ばかりではありません。間取り、仕様、デザイン等々』が

ございます。お家時間が長くなってきた今だからこそ『家づくり』が大きく

変わってきてます。是非一度、お話を聞いてください。

 

これからの次期はダニ退治を考えた家づくり

2021.04.09 (FRI)

責任者をしてます飯島です

冬が明けて春の間は良いのですが、梅雨時期にあと1,2か月しますと入ります。

早稲田大学の田辺新一教授のお話で『これからの季節はだんだん暖かくなり、

ダニに適温なっていきます。6月から8月はダニの産卵が盛んになるので、湿度

がまだ低い月に家具などを一度動かし、室内を充分に開放して乾かすことで

発生が予防出来るでしょう』と言ってます。

 

ダニによっての快適な室温は20~30度、湿度は60~80%。日本の高温多湿な

夏と近年の高気密住宅はダニにとって生息しやすい環境ということです。

 

田辺教授によりますと、室内には主にコロナヒョウヒダニとヤケヒョウヒダニ

がいると言います。体長が0.3~0.4mm程度なため肉眼で見ることが非常に困難

な上に、室内のほこりの中のフケ、アカ、食品のくずなどを食べて、どんどん

繁殖してるということです。

 

先生によると『畳に14万匹、ソファに千匹などの単位でいることも珍しくない

です。必ずしもゼロにする必要もなく、1㎡当たり百匹以下になればほとんど

アレルギーの原因にならないと言われてます。』

 

このダニを減らす家づくりにも『プレミアム魔法びんの家』は最適なんです。

結露が発生しない家づくりとなりますので、室内にジメジメ感がおこらない為

ダニの発生源になりにくい家づくりとなります。

詳しいお話を是非一度聞いていただけますと納得していただけることと思います

 

ご連絡をお待ちしてます。

新年度も宜しくお願いします

2021.04.06 (TUE)

責任者をしてます飯島です

新年度もスタートして早くも6日経ちました。

前年度から引き続きコロナ禍の時期が続いてるなかですが

弊社の協力業者会の皆さん&社員一同新たに新年度を頑張る所存です。

 

コロナ禍が早く収束することを願うばかりです。

このコロナ禍のなかで世の中は大きく変わってきてます。

 

住宅業界も同じです。お客様第一の考え方はもちろん同じです。

お客様が安心して『家づくり』のご相談にご来社ぢていただけますよう

社員一同準備してお待ちしてます。

 

もちろん、Zoomでの対応も同時に実施してますのでご一報をいただけますと

ご対応させていただきます。お待ちしております。

 

コロナ禍において、『お家での生活時間が多くなってきました』そのことにより

お客様からのご要望が『プレミアム魔法びんの家』のお話を聞いていただける

お客様がかなり多くなって来ました。

 

『プレミアム魔法びんの家』が省エネ住宅であることと、室内温度差が少ない

心地好い室内環境が大勢のお客様に喜ばれてます。また、音の問題も遮音性も

しっかりしてることから『お家時間が多くなってきましたお客様からの問い合わせ

をいただきことが多くなってきました。』

 

今年度も、お客様第一で『お客様に喜んでいただける家づくり』をご提案させて

いただきます。今年度も引き続きご支援を宜しくお願いいたします。

夏の日射し対策

2021.04.05 (MON)

責任者をしてます飯島です

これから夏を向かえますますが、夏は日射しが室内に入ると暑くなるため

日射しをさえぎることがたいせつです。色々とやり方はあります。

 

夏は日射しをさえぎり、冬はひだまりをつくる。

耐用は夏の昼間がもっとも高度が高く、冬は低くなります。

家を建てるときには、部屋の窓の方位や、部屋に差し込んでくる日射しの

角度などを考えて、出来だけ夏の日射しがさしこまない、

また、冬はひだまりをつくるように工夫すると快適な家となります。

 

ゴーヤやアサガオなどのツル性の植物を、窓の外や壁面にはったネット

などにはわせて、カーテンのようにおおったものを『グリーンカーテン』

といい最近では見かけるようになってきたと思います。

 

しげった葉が、窓から入る日射しをさえるとともに、葉から水分が蒸発する

際にまわりの熱をうばい、涼しい風を室内にとりこむことができます。

 

建物の外側に設置して、室内に入る日射しを調整できる日よけとするもよい

と思います。その下は大きな日影をつくることになります。

 

これから暑くなります夏の暑い日差しをいかに遮断できるかが、また大きな

省エネ効果となります。これからの家づくりには『性能』を考えた家づくり

こそが大事と私は思います。

断熱性の違いと室内温度

2021.04.04 (SUN)

責任者をしてます飯島です

LIXILの新宿にあります『LIXILショールーム東京』にあります

『体感型モデル』で断熱性の高さの違う3つの部屋を、同じ設定温度(同じメーカー)

で暖めた場合、室内温度を比べると、大きな違いが出ることがわかります。

 

ここで少しだけ体感出来ないお客様にも『体感した気持ち』になれるようなお話を

させていただきたいと思ってます。

 

  ①1980年(昭和55年)の断熱基準の家
  ②2016年(平成28年)の断熱基準の家

  ③2020年以降のこれからの家(魔法びんの家)

 

3つの家で、暖房をしていない部屋との温度を比べてみますと、断熱性が高い家ほど

暖房の部屋と無暖房の部屋との温度差が小さいことがわかります。

 

結局、家の断熱性を高めると、エアコンの設定温度通りに部屋全体が暖まるだけでなく

家の中の温度差が小さくなることがわかります。さらに、熱が逃げにくいのでエアコン

の効きもよくなりますし、光熱費も安くなります。

 

これからの家づくりを考えるには絶対に『断熱と気密性能』は必要ということになります。

この二つが揃うことで『室内環境は快適となり、健康寿命も長くなるのです』

このような家づくりを皆様方にしてほしいです。

昨日に続けて『住宅の断熱性と健康』のお話です

2021.04.03 (SAT)

責任者をしてます飯島です

昨日に引き続き『住宅の断熱性と健康』についてお話をさせていただきます。

断熱性の低い家では、冬の家のなかが寒くなることで健康を害する場合が

あります。部屋の寒さと健康は関係が多いにあります。

 

部屋の温度が18℃未満になりますと、心臓などが病気になる危険性が高まる

というイギリスの調査結果が発表されてます。健康の為にも部屋の温度は少な

くとも18℃以上にすることが大切だということになります。

 

また、冬に死亡する人の数が夏に比べて増えたしぼうr割合っを都道府県別に

みますと寒い地域よりも関東地方の方が多いという結果がでてます。

 

『家づくりの準備』がしっかりとしてるかどうかなのです。

寒い地方の家の建て方は、関東地方よりも『断熱と気密性』がしっかりとした

家づくりになってるということです。

 

関東地方においても『断熱と気密性』を高めた家づくりをすることにより上記

で書いたような関東地方の死亡率にはならないと思います。

 

『家づくり』を考えていく為には絶対に関東においても『断熱と気密性』を考え

た家づくりこそが『健康住宅の家』となります。とくに断熱性の低い家では、

暖房した部屋とお風呂やトイレでは10℃以上の温度差が生まれやすい為に、

温度差でおこる『ヒートショック』が冬に亡くなる死因の一つとなります。

 

ぜんそくやアレルギーなどの病気もった人が、断熱性の高い家に引っ越した結果

病気の症状が改善されたという調査結果があります。

 

もちろん、すべての病気の人が健康になるわけではございません。

『断熱性と気密性』が高い家は、健康に良い影響を与える大きな理由となります。

上記から、アイケーホームでは『プレミアム魔法びんの家』をご提案させていた

だいてます。これかも引き続き宜しくお願い申し上げます。

『断熱性が高い家』は健康にも良い

2021.04.02 (FRI)

責任者をしてます飯島です

新築に住み始めた人がどんな悩みをもってるかを聞いたアンケート結果

があります。(LIXIL調べ)

  1位  光熱費が高い

  2位  結露やカビ・ダニが心配

  3位  家全体が冬は寒く、夏は暑い

 

この悩みを解決したく『魔法びんの家』をご提案させていただいてます。

もう一つ『断熱性と健康』についてのお話ををさせていただきます。

 

『ヒートショック』ということばを知ってますか?

急な温度変化で、体が大きな影響ををうけることです。

お風呂の時など、暖かいところから急に寒いところに出ると、血圧が

上がって心臓や血管にダメージをうけて倒れる事故がおきるんです。

 

入浴中の死亡者数と毎月の平均気温を重ねてみますと、気温が低い月ほど、

死亡者数が多くなってます。そうなんです脱衣所も暖めないと体によくないんです。

 

家のなかの事故で死亡する確率は夏よりも冬の方が、俄然多いのです。

それも冬の準備万全にしてる寒い北海道よりも関東の方が圧倒的に多いんです。

 

北海道の家は、断熱性&気密性&暖房機械の準備が万全にできてますので

準備不足の関東より死者数は少ないそうです。

 

この関東でも家づくりの時に『断熱性&気密性』を考えて建てる最近の家づくり

では北海道に負けない結果を出しているのです。ここで言いたいことは家づくり

には絶対『断熱性&気密性』が大事で欠かせないことということを覚えていただ

きたいとの強い思いです。宜しくお願いいたします。

老後に安心・安全・元気に動ける家とは

2021.03.30 (TUE)

責任者をしてます飯島です

ここで新年度の始まるところで、気分を新たにスタートを切る人も多いでしょう。

『老後の家づくり』について考えてみたいと思います。

 

年を取ると筋力が低下し、手足の動きが鈍くなって小さな段差につまづく、

階段などで転倒するなどの事故につながりやすいです。骨がもろくなって骨折

しやすかったり、色の識別が難しいこと、耳が聞こえにくくなど全身の機能が

衰えていきます。

 

筋肉を鍛えることで身体機能の低下を遅らせることはできますが、住居の不具合

や危険をそのままにすると行動が制限されるために次第に意欲を失ってきます。

結果として老化を早めてしまうことになってしまいます。

 

高齢者の室内事故を防ぎ、楽しく過ごせるための改善点はございます。

引き戸をするとか、段差をなくすとか、色で分けるとか、色々と工夫することは

たくさんあります。

 

上記の施工上のことはもちろんですが『温度のバリアフリーを考える家づくり』

は絶対に老後の生活を楽しくすると共に『健康寿命を長くできる家づくり』と

なります。

 

老後の生活が良くなるということは、若い人にも良いわけですから、弊社では

これからも『温度のバリアフリー、結露しない、軽減劣化しない』家づくりを

ご提案させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

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