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社長の本気

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社長の本気

二世帯住宅『プレミアム魔法びんの家』を上棟しました

2023.01.27 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

この度『プレミアム魔法びんの家』の上棟をすることが出来ました。

建物の大きさも3棟分の大きさがありましたので上棟3日間で行うこ

とが出来ました。

 

大工さん、鳶さん、荷揚げやさん、弊社社員に木材搬入と断熱材の

搬入で3日間しっかりと行い屋根の断熱材まで行うことが出来ました。

 

いつものメンバーで上棟をしてますので連携はもちろん大勢の皆の

力を借りても遣り甲斐のある上棟となりました。

 

お客様からの要望の『魔法びんの家』です。大変嬉しいい上棟とな

りました。二世帯住宅ですのでいつも言いますが『魔法びんの家』は

絶対に最高の室内環境が出来てきます。

 

今の時代、国はもちろんですが東京都からも『魔法びんの家』の推奨

の為の助成金が出されてることからしても、これからのい家づくりを

考えていく為には必要不可欠と私は思います。

 

当たり前に地球温暖化対策としてだけでなく、お客様が末永く快適に

住まわれて『優良老人ホーム』と同じ空気環境が出来ることで高齢に

なられても自宅で過ごすことが出来る家づくり。

 

長く住まわれて、なお且つ健康管理が長く維持が出来て『健康寿命』

が長く保たれる家づくり。今までの私達のお客様300世帯のオーナー

様から教えていただいた確かな家づくりが、またここに上棟すること

が出来ました『上棟おめでとうございます』。完成を楽しみお待ちく

ださい。

国交省、脱炭素施策に279億円計上のお話

2023.01.24 (TUE)

責任者をしてます飯島です

 

各省の2023年度当初予算が閣議決定されたようです。

国交省は、住宅局関係では下記の関係項目が発表されました

  ①住宅におけるカーボンニュートラルの実現

  ②住まい・暮らしの安全確保、良好な市街地環境の整備

  ③誰もが安心して暮らせる多様な住まいの確保

  ④既存ストックの有効活用と流通市場の形成

  ⑤住宅・建築分野のDX(デジタル化)・生産向上の推進

上記の5分野を重点として、2022年度ほど同水準の1766億400万円を計上

されました。

 

その中でも重点施策の第一に掲げられたものは、住宅・建築物のカーボン

ニュートラルの実現は、住宅・建築物カーボンニュートラル総合推進事業

として279億円1800万円という大きな金額で、前年度比140%もの計上がさ

れたということです。

 

省エネ対策と木材利用の2本柱で、その中でも去年に引き続き特に中小工

務店等によりますZEH関係を整備する為の支援金とLCCM住宅整備への支

援にも取り組んだいただけるという話です。

 

2025年の省エネ基準適合義務化に向けて、昨年から原則として省エネ基準

が補助要件化されました。今年4月からは、フラット35の融資要件にも省

エネ基準への適合が追加されます。

 

上記のフラットだけではなく、国も都からも同じ助成金を出しながら

『性能住宅』の後押しをしていただいてます環境を考えると『性能住宅』

で助成金をもらえる家づくりが今年は中心になってくる気がします。

 

アイケーホームが20年以上前からご提案させていただいてます『魔法びん

の家』がようやく国を上げての推奨する家づくりとなりました。

この20年間で300棟の『魔法びんの家』のオーナー様の実績をこれからの

お客様にご提案させていただきます。

 

性能住宅と助成金のお話を聞いていただきたく、お待ちしております。

『こどもエコすまい支援事業』の補助金

2023.01.23 (MON)

責任者をしてます飯島です

 

今、子供さんが18歳未満のお子様がいる世帯が新築を考えてる

お客様に朗報の助成金です。

 

エネルギー価格高騰の影響を受けやすい子育て世帯・若者夫婦

世帯が高い省エネ(ZEHレベル)性能を有する新築住宅の取得

することを支援して、2050年カーボンニュートラル実現を目指

すための制度として出来た事業です。

 

ZEHレベルの性能を有する住宅の新築物件が対象となります。

ZEH住宅とは、強化外皮基準かつ再エネルギーを除く一次エネ

ルギー消費量がマイナス20%に適合するものとなってます。

 

住宅は、50㎡以上が条件です。補助額は100万円と大きな金額

が助成されることになってます。

 

弊社のお客様にも、もちろんご提案させていただきます。

助成金は他にもございます。お客様の条件にあった助成金が

ある時にはご提案させていただきますののご確認させてくだ

さい。

『まるごと断熱リフォーム』完成お引渡し

2023.01.21 (SAT)

責任者をしてます飯島です

 

この度、地元のお客様の『大型リフォーム断熱リノベ』が完成して

お引渡しが出来ました。

 

ほぼ『フルリフォームで断熱リフォームに特に特化した』工事の完成

を向かえお客様に大変喜んでいただいたお引きお渡しとなりました。

 

今の時代ですので『断熱リフォームの助成金』も活用できた工事の完成

となりましたのでお客様のご希望に沿った家に生まれ変わり大変満足の

なかのお引渡しとなりました。

 

いま一番寒いなかですので越されてから、真っ先に暖かさを感じていた

だけることと思います。玄関あけたら暖かさが伝わってきたり、日頃の

生活においても温度のバリヤフリーとなり室内全体に何処にいても快適

性を感じていただけると思います。

 

風呂に入る時や夜にトイレに行く時にもストレスなくいかれます。

室内環境がガラッとかわった家でご家族が末永く楽しい家庭が続きます

ことを願ってます。

夏ばかり考えた設計は、冬は損する場合あり

2023.01.20 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

家づくりの省エネと快適性を考えて設計をすることが、今の時代に

入り当たり前になってきてます。『パッシブハウス』の家づくりです。

 

夏の太陽は冷房の大敵ですが、冬の太陽は最高の友達なんです。

太陽は季節によってうまく付き合うことが大事なんです。

 

夏の敵ばかりを考えすぎますと、庇をつけた時に冬は生涯となってく

ることになってしまいます。設計上で考えすぎずに季節によって調整

出来る手法も活用することも考える良いと思います。

 

昔を考えますと簾がありますが、季節の変わり目に容易に出来て窓の

外側でガードするので日射遮蔽効果が大きくて、おまけに安価で良か

ったです。理想的な日射遮蔽手段であったんです。簾をづら下げる為

のフックだけを用意してpけば良かったのです。

 

窓の日射遮蔽は後付け工事が容易に出来ますが、実は大変なのは屋根

なんです。夏は太陽高度が高いので、直上から容赦なく日射が降り注

ぎます。一番日射が当たるのは、実は屋根なんです。

 

屋根からの日射遮蔽を考えることが一番と私は思います。

私達アイケーホームの家づくりは、しっかりと対策出来てます。

お話を聞いてください。

 

『省エネ快適な考え方』は、夏冬共通対策

2023.01.17 (TUE)

責任者をしてます飯島です

 

前回、ここで家づくりの対策について夏だけ考えても、冬だけ

考えても駄目で、夏も冬も共通に考えることが必要というお話

をさせていただきました。

 

今までこのブログでお話をさせていただいてきてます『断熱・

気密・防湿の確保』が大事となってきます。

 

屋根・壁からの熱流入や外部の高温多湿な空気の流入の防止

ですね。特に屋根は高温になるので要注意となります。

 

同時に、家電・照明などの節電対策です。単純に省エネにな

るし内部発熱の低減にも有効となってきます。

 

上記の共通対策をとることで、夏専用の対策は後付けの工夫

でも十分な対応が出来ることになりますので大丈夫なのです。

 

これから家づくりを考えていく上で大事なことは『断熱・気密

対策』をしっかりととることで夏冬共に対策が取れたことにな

りますのでここは絶対に頭の中に入れてほしいことです。

家づくりの対策は、夏だけの対策では駄目

2023.01.16 (MON)

責任者をしてます飯島です

 

家づくりを考えるのに『省エネ住宅』を考えるのには夏だけとか、

冬だけで考えるのでなく『夏冬共通』に考えて対策することが大事

なことなんです。

 

『住まいは冬を旨とすべし』と良く言われてますが、やっぱり夏は

涼しく過ごしたいと思うことが当たり前となってきてます。

 

夏を涼しく過ごすとなれば、吹き抜けやら大開口の開放的なプラン

で『通風』、」大きな庇で『日射遮蔽を考える』・・・夏専用の

対策ばかりしすぎますと冬に暖かく過ごしたということに影響しか

ねないことになってきます。

 

よく考えてみますと、家の中で涼しく過ごす方法となりますので

ここで考えてみようではないですか。

 

部屋の中の温度をなるべく下げることが考えられます。結局室内

に熱が侵入しないよう防ぐことと、侵入した熱を速やかに排出す

ることが絶対条件なのです。

 

夏だけを考えすぎてしまいますと、冬にマイナスとなってしまう

ことも多々ありますのでここは考えていかなければならないとこ

ろです。

快適住宅=気密測定1.0以下+Ua値0.56以下

2023.01.15 (SUN)

責任者をしてます飯島です

 

この東京で、どこまで数値にこだわったらようのかといつも考え

させられます。北海道・東北地方とは違います。

 

数値は低いほど良いということは、誰しもが理解してることと

思います。しかし、そこには価格とのバランスも関係してきます。

 

価格好しで数値良しが一番良いことは解ってます。

価格重視でない場合には、当然に数値重視のご提案となります。

 

一般的には、価格と数値とのバラスが大事かと日々考えてます。

そこには『省エネ』も加味された考え方のご提案をしたいと思

いますので、ここのところの調整が一番大事かと思います。

 

今の時代ですから『安ければ良いという時代は過ぎ去ってしま

いました。価値観あって、そして安いが最高だと思います』。

 

イニシャルコストは出していただいても、必ずランニングコス

トで取り戻しが出来、ここに快適な生活が付いてきたら最高の

家づくりとなります。

 

このような家づくりが出来ますよう、今年もさらに頑張りたい

です。

土地を売却した代金で家づくりの依頼

2023.01.14 (SAT)

責任者をしてます飯島です

 

去年あたりから、自分の土地を売却してその代金で家づくりを考える

お客様が多くなってきたように思われます。

 

土地の売却の相談から、税金と相続対策までのお話をしてから家づく

りのお話へと進んでいくケースをここにきて数件のご相談をいただき

ました。

 

日用生活品から家づくりの木材・鉄鋼等が値上がりが続くなかで土地

代金も大きく値上がりをしてきてますので事務所近隣の多くのお客様

も土地所有の皆様方は売り時ではないかと売却を考えてるお客様が意

外に多いことを教えていただいてます。

 

回りを見渡しても、土地の売却看板も一時期よりも多く見られるよう

になってきました。

 

お客様から、ご信頼をいただき土地の売却から資金計画を考えて

家づくりの相談までを任せていただくということは本当に真剣勝負と

なります。大手メーカーに依頼するところを私共に任せていただける

のですから頑張りがいあります。お客様が安心して家づくりが出来る

環境づくりをこれからも精一杯やらせていただきます。

今年も、仕事始めて一週間

2023.01.13 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

今年も早くも1週間が経ちました。本当に、時間の経つのは早いです。

現場も、当たり前ですが通常に戻ってます。

 

まだまだコロナ禍が続いてる1月ですが、現場の人達は全く通常に

戻り現場進捗も順調に進んできてます。

 

去年の秋口から住宅業界も少し落ちてきてるという話を聞くようにな

りました。まだまだ建築資材関係の価格は落ち着きを取り戻してると

いう状況ではありません。

 

中国と欧米の景気が落ちてきてることから、良いにつけ悪いにつけ

日本にも影響は来てることは肌感覚で感じてきてます。

 

去年から続いてます、コロナ禍も4年目に入ってきましたし戦争も

まだ終戦を向かえる状況ではないかと思われます。また日常生活品

の値上がりも、もう少し続いてることから全体の生活は詰まり気味

が見えてきてます。

 

今年こそは良くなってほしいと思ってる人達は多いかと思います。

日常生活が良くなければ、なかなか大きな買い物の話まではいき

ません。

 

このような時代ですが『住み心地良くて、快適な生活が出来て健康

寿命が延びる家でプラス省エネの家』でご家族全員で快適で楽しい

家庭が出来るお手伝いを今年も頑張ります。

 

今年もお客様が喜んでいただける家づくりのご提案をさせていただ

きます。

賃貸併用住宅の相談が多くなりました

2023.01.10 (TUE)

責任者をしてます飯島です

 

このコロナ禍の時代に入って、気がつくことがあります。

俄然『二世帯住宅と賃貸併用住宅』のご相談数が多くなってきたことです

 

都内の土地の高騰から、建売の価格高騰、マンション価格の高騰と私達の

家づくりも値上がりしました。

 

都内にご実家があるということから、土地の大きさに関係なく『二世帯

住宅』と『賃貸併用』のご相談が多くなってきたように思います。

 

東京で家よりも高い土地があるということは、家づくりで何よりも大きな

見方となりますから、当たり前に増えてきてると思います。

 

高い土地の上に家づくりをしていく訳ですから『相続』の問題も大きな

ことの一つとなります。お客様の相続・資金計画・銀行・会計士・弁護士

設計士・測量士・LIXIL・・・等々のご意見を聞きながらお客様に一番合っ

てますご対応をさせていただいてます。

 

お客様に一番良いと思われるお答えを出していく為に、これからも頑張っ

ていきます。今年もどうぞ宜しくお願いいたします。

今年も営業活動も動いてきました

2023.01.09 (MON)

責任者をしてます飯島です

 

今年も、この3連休に入りましてお客様の行動も多くなってきたように

思われます。去年はコロナ禍に,プラス円安と戦争が重なってきましたの

で世の中も大変な時期の1年間だったと思います。

 

住宅業界も同じく資材料だけでなく、土地の高騰が続いてなかなか大変

な1年間だったです。ウッドショックからも少し抜け出すことが出来そう

というお話も出てきてます。

 

資材は、もう少し不安定な時期が続くとの見方が多いと思います。

このまま高値安定は一番困ります。先行きの見通しが見えると良いので

すが、今はまだ見えないのが現状かと思われます。

 

家づくりとと共に、土地価格の動向も影響が大きい為に気にかかるとこ

ろです。動向はもう暫く経ちますと見えてくるのかなと思います。

 

土地から新規に探して、家づくりをしていくことが今の環境からすると

大変な金額となってきますので、価格が早く落ち着いてきてほしいです。

 

お客様が良かったと言っていただける家づくりを今年もご提案していき

たいですので、お客様がトータル的には損をしないようなご提案をして

いく為の情報を取り入れていきます。

 

今年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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