ロゴ
お電話はこちら
ロゴ

社長の本気

TOPBLOG
社長の本気

ご紹介のお客様の地鎮祭を行いました

2021.05.14 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

この度、ご紹介をいただきました『祖師谷プレミアム魔法びんの家』の地鎮祭を

滞りなくおこなうことが出来ました。『おめでとうございます』 。

 

ご紹介から、土地探しが時間がかかりましたが決定してプランのお打合せも順調

の進むことが出来ました。プラン決定から仕様も決まりまして、地鎮祭を向かえ

ることが出来ました。

 

土地探しの前から、お客様は弊社の『プレミアム魔法びんの家』のお話にご理解

をいただきました。土地が決まったら『プレミアム魔法びんの家にしよう』と

思っていただいていたことが、私達アイケーホームは嬉しい思いをいただきました。

 

いつも書かせていただいてますが『耐震等級3+制震システム+火から守る家+

建築家石井亨先生のプランで100%の注文住宅』=『プレミアム魔法びんの家』

のご提案が、お客様に認めていただいた時にはご契約させていただいてます。

 

ニシャルコストは当然に高いのですが、大手メーカーよりは安くてローコスト

メーカーよりは高いです。しかしランニングコストは大きく安くなりますので

15年~20年ぐらいでローコストメーカーのイニシャルコスト+ランニングコスト

の合計に逆転することになります。

 

上記の内容で大きなメリットがありますが、私はお金以上に『体に優しいという

健康的なメリットが圧倒的にあることの方がお客様には大事ではないかな』という

お話をいつもさせていただいてます。

 

この度の、お客様もこのことをご理解いただきご契約となりました。

お客様の『健康寿命が延びる』ことを喜んでいただける信じてます。

『地鎮祭おめでとうございます』。

目黒の同じお客様で『4棟目の上棟式』出来ました

2021.05.09 (SUN)

責任者をしてます飯島です

 

この度、『三世代の別々の家づくりと書斎兼仕事場の家づくり』で4棟目の家づくり

上棟式をすることが出来ました。

 

今回のお施主様であります、ご両親の家づくり12年前に施工をさせていただきました。

お爺様&お婆様の家づくりを50年前には材木、建材、サッシ等を納入させていただきました。

プラス書斎兼仕事場の家づくりを18年前に施工させていただきましたので、合計4棟目の

上棟をすることが出来ました。

 

この長い期間に、三世代のお客様とお付き合させていただいたことになります。

時代と共に『家づくり』の形も大きく変わってきてます。

地震対策はもちろんのこと、『性能』に関してははっきと大きく変わってきてます。

その時代を見越した『家づくり』を一緒に出来る楽しさは最高です。

 

また今回の家づくりはお施主様が『一級建築士で某大手設計事務所勤務』のお客様です。

お客様の設計した図面を弊社の一級建築士と共に施工図面作成して現場との連携で

お客様の設計した家づくりを形にしていきます。

 

『木を基調とした家づくりですので、アイケーホームの普段の家づくりとは違う

テイストとなってますので、また完成が楽しみなんです。』

 

三世代のご家族の皆様に感謝してます。完成を私も楽しみにさせていただいてます。

『上棟、おめでとうございます』。

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジーを5年連続受賞

2021.05.08 (SAT)

責任者をしてます飯島です

 

アイケーホームの設計グループが頑張りなんと『5年連続受賞』することが出来ました。

住宅業界のなかで『省エネ住宅』を建てるメーカー・工務店としての勲章ですから

本当に嬉しい受賞となりました。

 

LIXILスーパーウォールとしては、アイフルホームとしては当然に受賞はしてます。

そのなかで地元の一工務店としても5年連続で受賞してる工務店は少ないと思います。

 

『排す・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー』の表彰制度は、建物躯体と設備機器を

セットとして捉え、トータルとしての省エネルギーやCO2削減等へ貢献する優れた

住宅に対して表彰する制度のことです。

 

この表彰式は、2007年に『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック』と

して創設されたのです。2012年からは設備機器の対象を広げ『ハウス・オブ・ザ・

イヤー・イン・エナジー』として継続して実施されてます権威ある賞です。

 

この賞は私達家づくりをする者として住宅の省エネルギーに対する関心が強くなり

全国的に浸透してる『省エネ住宅』を目指してるマーカー・工務店は取りたい省と

なってきてます。

 

そこには『省エネ住宅をしっかりと勉強して、数多く省エネ住宅を造った証として

目指す賞となってます』お客様に自信もってご提案出来ることに繋がります。

 

アイケーホームでは『20年間省エネ住宅』の家づくりをしてきました。

その大きく積み上げたノウハウをお客様にしっかりとご提案させていただきます。

『荻窪プレミアム魔法びんの家』お引渡し

2021.05.07 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

この度『荻窪プレミアム魔法びんの家』が完成してお引渡しが出来ました。

お客様の挨拶のなかで『これで工事が終わってしまい、職人さん監督さんに

お会い出来ないことが寂しいです』と、私にとり最高のお言葉をいただくこ

とが出来ました。

 

完成してお引渡しの時に、お客様から上記のお言葉を言っていただけること

がたまにあります。お客様と弊社職人さん&工務担当との間のコミニュケー

ションが良かったことの証と思い最高に嬉しいですね。

 

お客様自身が『家づくり』を楽しんでいただいたということにもなります。

一生に一度できるかどうかの大きな事業を楽しんでいただけたなんて本当に

嬉しいかぎりです。

 

お客様から、また廻りの皆様方から教えていただいてます。

『家づくりには、どこにお願いしてもトラブルは付き物ですね。ですから

メーカー選定が一番難しいです。』というお話を。

 

弊社アイケーホームでは、責任者をしてます私が『家づくりが大好き』です

ので、お客様の前でお話をさせていただいてますのでお引渡し時のお客様の

お話と越されてからのお客様からの住み心地のお話を聞かせていただけること

が一番嬉しいのです。

 

越される前に、このようなお話をしていただけることはさらに嬉しいです。

是非、越されてからのお話も聞かせてください。

『完成、おめでとうございます。』

 

 

『西大井プレミアム魔法びんの家』のご契約出来ました

2021.05.06 (THU)

責任者をしてます飯島です

 

この連休中に品川区で『西大井プレミアム魔法びんの家』のご契約をいただきました。

2月27日にご来社をいただき『二世帯住宅』のご相談をいただきました。

 

お客様の初回ご来社の時には必ず、アイケーホームの『プレミアム魔法びんの家』の

お話をさせていただきます。今まで地元で長く『家づくり関係』のお仕事をさせて

いただいた中の情報&お付き合いのなかで最高の家づくりの『プレミアム魔法びんの家』

の家づくりが私自身で一番住みたい家だと思ってます。

 

その家づくりをご提案することが、お客様第一の考えと信じてご提案させていただいてます。

色々なメーカーさんが一杯あります。各メーカーごとの特色があります。そんメーカーは

自社の特徴を出して価格とのバランスを考えた『家づくり』をご提案してます。

 

アイケーホームでは、そのメーカー色というよりも『私が考えた一番の家づくり、各メーカー

さんの良いとこどりした自分でも一番住みたい家をお客様のご提案したいのです』。

LIXIL,アイフルホーム、旭化成、石井先生、大工さん、職人さん、家の材木屋、社員・・

と大勢の皆様方の協力があるからこそご提案出来ることと感謝してます。

 

これからも、お客様が住まわれてから良かったと言っていただける家づくりのご提案が

出来ますよう頑張っていきたいです。

『ご契約、ありがとうございました』。

弊社オーナー様からご紹介のお客様とご契約

2021.04.27 (TUE)

責任者をしてます飯島です

 

4月のゴールデンウィーク前の本日も嬉しいご契約が出来ました。

アイケーホームのオーナー様からのご紹介のお客様です。

 

お客様のご自宅を見て『気に入っていただきご紹介をいただきました』

『気密性、断熱性はもちろん気に入っっていただいたそうですが、それ以上に

デザイン性の見ためが多いに気にっていただいたそうです』。

 

お客様からのご紹介から、このようにご契約をいただけることが工務店にとり

まして一番嬉しいお話となります。

 

お客様が越されてから住まわれてから『良かった』と思っていただける家づくり

を頑張らせていただきます。

 

オーナー様のお客様から住まい方のお話をしっかりと聞いて納得の家づくりを

させていただけるアイケーホームって本当に幸せです。

 

このコロナ禍の時代です。オーナー様からの後押しは何よりも大きな力となり

ます。建てさせていただいたお客様に感謝です。ご紹介をいただきました

お客様に喜んでいただける『家づくり』頑張ります。

本日は『ご契約ありがとうございました』。

菅総理も動いた『日本の地球温暖化対策』

2021.04.26 (MON)

責任者をしてます飯島です

 

ここ最近、国を上げて『地球温暖化対策』のお話が菅総理と小泉環境相の

両方から聞こえてきます。

 

米国がバイデン大統領に変わってから、世界中の国からも動きが出てます。

ここにきて世界中が、また日本の中でも大きく変わってくることと思います。

 

世界に目を向けてみますと米国、ロシア、中国の3大国のこれからの動向が

大きく左右してくることと思います。

 

日本の国の温暖化対策は、2013年を基準に2030年までに温室効果ガスを46%

削減すると宣言してます。約半分にするということですから、凄い目標値です。

 

車の業界は一足先に取り組みは進んでます。2030年にはすべての新車を電気か

ハイブリッド車に変えるとまで言ってます。

 

住宅業界も同じだと思います。これから建てる家づくりは『省エネ住宅』が

当たり前の時代となってきます。ここでこの時代に家づくりをしようと思って

ますお客様はよくよく考えて、2030年を向かえた時に後悔しないようにして

いただきたいです。不適格住宅となってしまいます。

 

まだまだ、このような時代になっても『今までの家づくり』をご提案してます

メーカーさんも多いですから。『お客様ファースト』で考えた家づくりこそが

これからの家づくりだと思います。

 

東大の坂本雄三先生も言ってます『本当の省エネ住宅は、高断熱は当たり前で、

高気密住宅を加えてさらにC値1.0以下にすることが本当の省エネ住宅である』

先生の本から講演から『これからの家づくり』の大ヒントが入ってます。

 

アイケーホームは『本当の省エネ住宅』をこれからもご提案させていただきます

 

 

地元のお客様とご契約出来ました

2021.04.25 (SUN)

責任者をしてます飯島です

 

本日、地元のお客様とご契約出来ました。

2年前のアイケーホーム『ぶどう祭り』に来ていただきましたお客様でした。

『家づくり』を考えて駒沢総合展示場に行っていくつかのメーカー回りを

したというお話をしていただきました。

 

その中で『地元で頑張ってる工務店があった』と、ぶどう祭りを思い出して

いただきご来社をしていただいたというお話を当時していただきました。

 

お話をしていただきましたら『地元も地元で歩いて数分のところのお客様

でした。その上私達と同じ建築関係の仕事をしてるご家族の二世帯住宅』

のお話をいただきスタートしました。

 

駒沢展示場でいくつかのメーカーさん廻りをしたことから『家づくり』の

勉強をされたそうです。その中で『地元工務店のアイケーホーム』を思い出

しご来社していただき本当に嬉しかったですね。

 

駒沢展示場では聞けなかった『気密性能住宅1.0以下のお話と石井先生の

プラン提案』をご家族で気に入っていただきご契約させていただきました。

 

『二世帯住宅』ですので『高断熱高気密住宅』は絶対に必要というお話を

させていただきました。近隣のお客様ですし、絶対に喜んでいただきたく

今までのアイケーホームの『家づくり』をさせていただきご理解をしていた

だき、本日のご契約となりました。

 

越されてからが勝負です。『越されて住まわれてから良かったです』と

言っていただける家づくりをします。『本日はありがとうございました』。

家に住む人が健康になっていただきたい

2021.04.24 (SAT)

責任者をしてます飯島です

 

人が健康な生活が出来るのには『室内環境⇒室内温度』が大きく左右することは

いまの時代では、誰しもがご存じのことと思います。

 

諸外国では過度な寒さは基本的人権を侵害しているという認識があります。

だいたい18度~23度の最低室温の規制があります。

 

英国では、18度以下の賃貸住宅には解体命令が出るそうですし、寒い家に住んで

いる人の保険料は病気の発症リスクが上がる為掛け率が上がるということです。

 

英国の刑務所であっても、過度な寒さは人権問題となるので、設計段階から暖房

計画をきちんと考えてるということです。

 

日本には『耐震性』にかんしては世界で類を見ないほどの厳しい基準があります。

一方で、室温に全く目が向けられてこなかったのはなぜでしょうか。

 

抗生労働省の医系技官として8年間勤務したことのある首都大学東京名誉教授の

星亘二様は『寒くない住宅を造るという観点から対策を考えるべきだった』と

指摘してます。

 

これまで住宅は経済の観点ばかりから見られ、質だはなく戸数が優先されてきた

ようの思われます。県ごとに今の現在にこれだけの死亡率の差がうまれたのは、

家と健康を結び付けて政策を考えなかった国の責任が大きいと思います。

住宅内での死亡者数は増え続けてます。

 

すかっり交通事故の死亡者数とは比べようないほど、室内が多くなってきてます。

このようなことは防ぐことが出来るのですから『家づくり』を考えてますお客様

は絶対に『断熱と気密』をセットに考えた家づくりが必要と私は思います。

コロナ禍の時代の家づくり変わってきてます

2021.04.23 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

まだまだ続いてますコロナ禍の時代です。

1年以上も経ちますが、先の見えない状態は変わりないです。

 

日本中が、いや世界中の皆様方今までに経験のしたことのない生活を

してると思います。仕事が休日の過ごし方の毎日が変わってしまいました。

 

生活様式が変わってきてますので『家づくり』の考え方も大きく変わって

きてるように思います。

 

プランの作り方の考え方がお客様からのご要望が変わってきてます。

毎日『お家時間』がご家族共に、夫婦共に長くなってきたというか

1日中が家の中で過ごすということが長くなってきました。

 

そのことからプラン提案が大きく変わってきました。

其々の時間の使い方を尊重しあうことが大事となってきます。

今までにご家族が、夫婦が家の中に1日中毎日一緒にいるということが

なかったのですから良いか悪いかですね。

 

別々の会社に勤めているわけですから『リモート』の仕方も違うことに

なります。静かに進行してる場合もありますし、会議になり大勢のリモート

会議となり意見が飛び交う時間帯もあるだろうと思います。

 

コロナ禍の時代が終わっても世間の『仕事体制と過ごし方』は続いていく

のではないかと思われます。その結果から『家づくり』も必然的に変わって

くるのは当たり前ですね。これから『家づくり』をお考えのお客様はよーく

石井先生と一緒に考えていきましょう。

日本の家の断熱性は低いんです

2021.04.19 (MON)

責任者をしてます飯島です

 

住宅の性能を表す指標に『UA値』というものが定められました。

数値が小さいほど性能が高い(保温性ある)ということになります。

 

2020年からは、新築住宅でUA値0.87以下(温暖地域の基準です)が義務化
される予定だったのです。しかし、多くのメーカーがこの基準を満たした

『家づくり』を去年までの約束を守れずUA値0.87をこえてしまった家づくり

がまかり通ってしまってた為に、国は2030年まで先送りをしてしまったのです。

 

このことは『お客様ファーストでなく、自社商売ベースファースト』の

家づくりをしてしまってるメーカーが多かったということになります。

 

この2020年基準でさえも、欧米に比べると格段に差があります。

専門家の先生方も『命を守るとは言い難しい数値』だと口を揃えて言ってます。

欧米では0.3が平均ですから、日本でも0.87ではなく0.6以下を目指したいと

国も言ってます。

 

大きく日本の家づくりの『断熱性』の考え方が遅れてたのです。

最低.6以下(関東地域)の数値ですと、真冬に暖房がなくても住宅内がア10度

以下になることは滅多にないと思います。

 

これから家づくりをお考えお客様は『UA値とC値の数値』を確認してください。

絶対に失敗しない家づくりとなること間違いないと、私は思います。     

 

 

『性能はもちろんですが設計にこだわりたい』お客様

2021.04.18 (SUN)

責任者をしてます飯島です

 

『性能のこだわりは当たり前にありますが、それ以上くらいに設計にこだわりたい』

というお客様集合してください。

 

LIXILのスパーウォール工法の高断熱高気密住宅の家づくりを20年以上の実績あります。

そのうえ、全国一位も2回とってますし『ハウス・オブ・ザ・イヤー・エナジー』も

5年連続取得してます。

 

『高断熱高気密住宅』に特化してる家づくりをしてます。

この東京という地元だけで特化した家づくりをさせていただいたなかで『高断熱高気密』

の家づくりを知りつくしてきたなかでの家づくりをさせていただいてます。

 

この東京に合った『高断熱高気密住宅』の家づくりに、石井先生の提案した『設計力』を

プラスした家づくり『東京での高断熱高気密住宅+設計プラン』のご提案のお話を是非とも

聞いていただけますか。

 

この東京の高い土地で明かりの取り方、パッシブ提案そして地震に強い家づくりのご提案

をしっかりとさせていただきます。『東京で建てる性能住宅』をご希望のお客様お待ちして

おります。

次のページ
TOP
資料請求はこちら