ロゴ
お電話はこちら
ロゴ

社長の本気

TOPBLOG
社長の本気

『性能住宅』ご希望のお客様の上棟出来ました

2022.10.02 (SUN)

責任者をしてます飯島です

 

初回ご来社をしていただきました時に『性能にこだわる家づくりをしたいです。

今までにも数社の性能にこだわるところを回ってきました。ホームページを見て

きました。』というお客様の上棟をすることが出来ました。

 

ご来社当初より、良く勉強をされていたお客様でした。最近では『性能』のこと

を勉強してますというお客様が多くなってきてることは間違いないです。

 

『性能』の勉強はと言いましても、私達の業界の人達(営業)でも本当に理解を

してる人は少ないかと思われます。実際に勉強と現場経験まで理解をして、始め

て『性能=結露・湿気・温度差・夏と冬・省エネ・ランニングコスト・トータル

コスト・健康影響等々』のことがご理解できてくるかと思います。

 

業界の人でも、理解出来てない人が多いなかを『この度、上棟をされました

お客様のご理解度が凄くて、初回面談時にご理解の早いことにびっくりしたこと

を覚えてます。

 

ご理解をいただきのご契約『遣り甲斐をしっかりと感じて、大工さんを始め業者

一同頑張り想い描いた夢の家づくりを実現させていただきます。楽しみにしてい

てください。』『上棟、おめでとうございます』。

『賃貸併用住宅』のお客様とご契約

2022.10.01 (SAT)

責任者をしてます飯島です

 

大通りに近く『防火地域内』の『賃貸併用住宅』のご契約をいただきました。

『防火地域内』なので当然『木造ですが耐火建築物』にしなければならない地域

ですので耐火建物として『木造耐火』住宅のご契約をいただきました。

 

一般的には、鉄骨造りとか鉄筋造りとかすることが多いかと思いますが私達アイ

ケーホームでは、お蔭さまで今までにも幾つもの経験をさせていただいてますの

で設計、工務共に慣れてますので頼もしい限りです。

 

今の時代、木造づくりにしても『ウッドショック』やら半導体がらみの部品やら

多くの製品が値上がりが続いてますが、鉄骨・鉄筋関係も私達以上に値上がりの

波を受けているとも言われてますので『賃貸住宅』の利回り等を考えてみますと

かなりのハンディとなってくるというお話も聞いてます。

 

利回りのことを考えますと、絶対に『木造耐火建築物』の方が良いに決まってま

すので、これから賃貸を考えるお客様にも、大きなヒントとなるのではないかと

思います。

 

今回は特に『魔法びんの家』+『木造耐火建築物』ですのでなかなか世間では

少ない事例かと思いますので、お客様も楽しみにしていただいてます。

 

建主様ももちろんですが、賃貸住宅に入るお客様も『魔法びんの家』に住むと

いう大きなメリットとなりますので『空きが少なくなる』という不動産屋さん

からのお話も聞いてます。

 

ご契約ありがとうございます。『木造防火の魔法びんの家』の完成を楽しみに

して待っててください。

『3000万円控除』は延長・書拡充されました

2022.09.30 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

この度、2023年度の税制改正要望には、空き家の発生を抑制する為の特例措置、

いわゆる『3000万円控除』の拡充と延長が盛り込まれたようです。

 

延長は4年間(2027年12月31日)で、これまでは譲渡前に耐震改修また除却工事

を行う必要があったのですが、譲渡後一定期間でありば譲渡後の工事でも適用対

象とするよう改めることになりました。

 

買取再販住宅で、事業者が住宅を取得する際に発生する不動産取得税の特別措置、

および土地の所有権移転登記にかかる登録免許税の特例措置もそれぞれ2年間、

2025年12月31日まで延長とするようです。

 

コロナ禍、円安、戦争等で我々住宅業界も多いに打撃を受けてますので、プラス

要因になることは、嬉しいお話です。

 

ZEH支援の3省連携継続とのお話

2022.09.25 (SUN)

責任者をしてます飯島です

 

ZEHに対する支援は、今年度に引き続き23年度も環境省、経済産業省、国交省の3省連携で

実地されることが決まったようです。環境省は、戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・

ハウス(ZEH)化等支援事業に65億5000万円を要求だしたということです。

 

同事業は今年度と同じ、ZEHおよびZEH+が補助対象で、1戸当たりの補助金はZEHが55万円

ZEH+が100万円ということです。戸建て住宅の断熱改修への補助(補助率3分の1)も継続と

なったようです。

 

経産省は、住宅・建築物需給一体型等省エネルギー投資促進事業に次世代ZEH+への支援を

盛り込んだということです。戸建て住宅は引き続き定額制の補助としたようです。次世代省エ

ネ建材による断熱改修も、補助率2分の1で継続して実施する見通しとなりました。

 

今、国を上げてカーボンニュートラル宣言をしてますので色々な産業に普及していくのでは

ないかと思われます。

 

私達、住宅業界も多いに国上げてのサポートシステムがありますので。利用できるところは

良い形で使うことが『より一層、良い家づくり』が出来て『快適な生活が出きる』ことに

近づくこととなると思われます。

 

時代は、大きく変わってきてます『いわゆる箱物づくりから、完全に快適空間で長生きして

楽しい生活が出来る憩いの場』となってきてます。このことが価格も大事ですが快適・健康

というキーワードの方が大事となってきてることは間違いないと思われます。

来年度『家づくり』促進事業や推進事業で補助対象拡大

2022.09.24 (SAT)

責任者をしてます飯島です    

 

国土交通省は2023年度概算要求において『強靭な国土』と『グリーン、デジタル

等への重点投資』と『分散型国づくり』の3点を柱に置いたとのことです。

 

住宅局関係予算では、住宅・建築物の脱炭素化、住まい・暮らしの安全確保やスト

ックの有効活用など5分野を重点としたときいてます。

 

住宅・建築物の脱炭素施策は、住宅・建築物のカーボンニュートラル総合推進事業

として381億2600万円を要求したとのことです。省エネ対策と木材利用の2本柱で推

進していくとのことです。

 

今年度新設のLCCM住宅整備推進事業は、共同住宅版LCCM住宅を補助対象に追加した

そうです。住宅エコリフォーム推進事業、住宅・建築物省エネ改修推進事業では『地域

の関係団体が連携して行う省エネリフォームを重点的に支援』することとなりました。

 

2025年省エネ基準適合義務化に先立ち、今年度から補助事業等で省エネ基準への適合が

義務化されています。23年度からは、フラット35においても、省エネ基準適合を融資要件

化していく。

 

国が考えてる世間の歩調が、少しずれてるのかも知りません。

『二世帯住宅』のご紹介をいただきました

2022.09.23 (FRI)

責任者をしてます飯島です

 

今回、知り合いから『二世帯・三世代住宅』のご紹介をいただきました。

地元で多くのこのような家づくりをさせていただきましたので、今まで

の経験がいき助かります。

 

東京という土地柄から『建替えのお客様は、必ず相続問題のことを考え

た家づくり』となることは100%関連してきますので、私の周りの知人

からも力を借りての助言となりますが多いに助かってます。

 

司法書士・会計士・弁護士・銀行・LIXIL・石井先生・アイフルホーム

等々の皆様方にいつもご相談させていただきながらトータル的にまとめ

ることが私の役目と思い解答をさせていただいてます。

 

必ず、上記先生方に助言をいただくことになります。間違ったお答えは

出来ませんので確認の為にも聞くことにしてお客様にお答えすることに

しています。

 

相続関係になりますと、大きな金額のお話にもなることがありますので

当然ですが緊張のなかで、しっかりと納得してお答えさせていただいてます。

 

このようなことが解決して、初めて『家づくり』のお話となりますので、

しっかりと時間をかけて解答をさせていただくようにしてます。

 

これからも、今までの経験をいかしてお客様のお役にたてますよう勉強を

していきます。どうぞご相談をお待ちしてます。

地元で、ご親族2棟の上棟をしました

2022.09.20 (TUE)

責任者をしてます飯島です

 

この度、徒歩圏の地元で親族様から2棟の家づくりのご相談をいただき

無事に、2棟共に上棟をすることが出来ました。

 

駒沢総合展示場近くのお客様です。当然展示場を回られてから弊社に

来ていただきましたので『展示場のメーカーとの違いのお話をしっかり

とお話をさせていただきました』。

 

3世代の家づくりでしたので当然『お母様には、私達の家づくりは絶対

にお勧めですのでお話をさせていただきました』

 

総合展示場を回られてからのご来社でしたので『今までには聞いたこ

とがない話が多くびっくりしました。家づくりがこんなにも進化して

ることが解らなかったです』とのお話をいただきました。

 

当初の予算よりは上がりますが、快適性・心地よさ・安心安全・省エネ

性・健康寿命が保たれる楽しい家づくりが出来そうだということでご

契約をしていただきましたことを思い出しました。

 

今の時代の家づくりは『箱物づくりではないんです、一生で一番長くい

るところが心地よく楽しい場所となることを望んでるお客様が多いこと

を日頃から教えていただいてます』ので自信をもっていつもお客様にお

話をさせていただいてます。

 

本当に、ご理解をいただきましてありがとうございます。

お打合せの100%注文住宅。お客様だけの家の完成を楽しみにしていて

ください。『上棟おめでとうございます』。

 

地元で『3階建併用住宅』の地鎮祭出来ました

2022.09.19 (MON)

責任者をしてます飯島です

 

地元で身内の『3階建事務所と賃貸併用住宅』の地鎮祭をすることが出来ました。

親戚のお客様の家づくりが出来ることが、他のお客様からの家づくりが出来る源となります。

 

地元のお客様の家づくりが出来ること、身内の家づくりが出来ることが回りからのお客様の

家づくりが出来る最低減の基本かなと思います。そのことからチラシからもネット上からも

新しいお客様との出会いをいただけることになると思います。

 

家づくりの基本的な考え方は、いつも同じことを考えて言わせていただいてます。

お客様が長く住み継がれて『良かったな』と思い言っていただける家づくりこそが私達の考

える家づくりです。

 

住まわれてからが安心安全で、健康寿命が長く維持されて心地好い環境で生活が出来る。

最高な環境をご提案したいんです。省エネ、空気環境が良い家づくりの完成を楽しみにして

ください。『地鎮祭おめでとうございます』。

『魔法びんの家』に住まわれてのお話です

2022.09.17 (SAT)

責任者をしてます飯島です

 

『魔法びんの家』が完成して住まわれたお客様から、お話を聞かせていただきました。

話をお伺いしている間も、外は34度と日差しは強く暑い日でした。

 

外の暑さはありましたが、室内側はエアコンは入ってましたが夜の涼しい時の温度の

26度ぐらいで丁度良い心地好い状態を維持し続けてました。

 

『夏のこの時期なのですが、エアコンは1台しかつけてないと聞きましたので、少し

心配しましたが、まったく問題なく充分涼しかったです』私も安心しました。

 

高気密高断熱の家は、夏は暑いのではないかなと思われがちですが、エアコンと対策

をしていれば快適に過ごすことが出来るのが『魔法びんの家』なのです。

 

お客様が快適に住まわれてるお話は、聞いていても心地好くて『ご提案して良かった』

とまた、思える瞬間でした。こんなお話もしていただきました『子供が二人とも花粉症

なんです。特に上の子は花粉の時期は、くしゃみや目のかゆみがひどくて・・・こう

いうハウスダストや埃の出ない家だと健康にも良いんだろうなと思いました』。と

お客様からお話を聞かせていただきました。

 

上記のようなお話を、お客様から聞かせていただくことはなんとも最高の時間ですね。

このような、お話を聞かせていただけますよこれからも頑張っていきます。

これからは『地球温暖化』を考えた家づ実

2022.09.13 (TUE)

責任者をしてます飯島です

 

今の時代は『地球温暖化』のことを考えた家づくりが当たり前となってきてます。

地球温暖化で、猛暑や厳冬、激しい暴風雨が日常化してる昨今です。このような

時代に家づくりは『高断熱高気密住宅』は防災への備えとなります。

 

日本では、2050年までに二酸化炭素排出をネットゼロにするカーボンニュートラル

を国際的に公約してます。2030年までには、温室効果ガスの排出を2013年比で46%

削減、家庭部門は66%削減するとしています。

 

目標達成のためには、住宅の高い省エネ化は必須で、さらに太陽光発電の設置へと

踏み込む必要があると言ってます。

 

当財団の試算では、2014年以降、屋根置太陽光は系統から購入する電力よりも安く

なってるのが現実です。現下の化石燃料の高騰によるエネルギー価格や電気代の上昇

は、太陽光設置のコスト回収をさらに早めています。

 

たとえば、東京電力と契約している標準家庭では、ここ1年半で月の電気代が2500円

以上も上昇してるという結果が出ています。

 

東京都では、新しい地球温暖化対策として、新築住宅への太陽光の設置を住宅メーカー

に義務づける条例を提案しています。国も昨年導入を検討したものの先送りにしてし

まった経緯があります。

 

実はこうした新築建築物への太陽光設置義務づけは、諸外国で始まってるのが現実です。

カリフォルニア州は20年1月から実施、ドイツでは、16州のうち7州が条例化、3州が検

討中だということです。EU全体でも、ロシアからの化石燃料依存脱却のために、太陽光

設置義務づけを提案している状態です。

 

東京都は、住宅断熱化、太陽光、蓄電池、電気自動車にも手厚い補助金を用意しています。

将来世代に今と同じ環境を遺しために、脱炭素は必ず果たさなければならない約束です。

その為にも、住宅の省エネ・創エネ化は必須であり、実はすぐにやろうと思えば実施出来

ることなのです。

 

これからの、住宅は、心地好い暮らしを提供するだけでなはなく、エネルギーコストを削

減し、エネルギー自立を高め、社会全体の安心の備えとなることが求められています。

その為の『魔法びんの家』のご提案をこれからも行っていきたいです。

断熱・気密は室内湿度の調整役となります

2022.09.12 (MON)

責任者をしてます飯島です

 

『室内の湿度は断熱と気密』が大きく影響をしてます。エアコンの効き具合に

大きく影響力を与えることとなります。

 

漏気がひどい状態で除湿を行いますと、侵入する高湿の外気により膨大な除湿

を行わなければならず、侵入する高湿の外気により膨大な除湿を行わなければ

ならないのです。エネルギー消費や電気代が増加することになります。

 

上記の件は冷却だけで済ませた方が省エネという意外な結果になります。

断熱と気密ををしっかりと行うことで、心配してた電気代は大きく節約できる

結果となります。

 

『断熱と気密住宅』は冬の季節には最適とされてますが、本当は今の時代にな

りますと夏の季節にも最高となりまして室内の生活にストレスフリーとなりま

して『冬夏共に、快適な心地よい生活』が出来ることになります。

 

上記のことから、一人でも多くのお客様にご提案したいと思ってます。

是非、お話を聞いていただきたいと思ってます。

エアコンを使う条件のプラン提案が必要

2022.09.11 (SUN)

責任者をしてます飯島です

 

今の時代はエアコンを使用するのが当たり前となってきてます。それ以外では全館空調

というのも、最近出てきてますね。地球温暖化時代となってきてますので昔の住まい方

とは大きく違ってきてます。

 

『夏を旨』としたエコハウスのほとんどは、結局のところ通風だけを考えているだけの

ことが多々あるのが現状です。本当に蒸し暑くなりますとエアコン冷房はどうしても必

要となってきます。

 

家づくりのプランを決めていく時には通風だけでなく、冷房効率を考えることも絶対に

大切となってきます。と同時に室内の快適性も大きく関わってきます。

 

暖房に比べて冷房は、通常は有利に考えられます。エアコンの冷たい空気は重たいので

うまい具合に人のいる下にたまっていくのです。吹き抜けがある場合でも、居住エリア

が冷やされないという問題は少ないかと思われます。

 

しかし、そのエアコンのある部屋は快適になりますが、隣の部屋までは空気が回りにく

い為に冷えにくいという現象になると思います。

 

弊社『魔法びんの家』はLIXIL新宿ショールームで体験していただいた通り、隣の部屋ま

で少し冷やされてことがわかるかと思います。一般住宅(昭和の家)においては隣の無

暖房の部屋が寒かったということを体感していただきました。

 

そこには『断熱材と気密測定』というこれからの時代には欠かせない大きな違いがある

ことを覚えていただきたと思います。ここにエアコンと換気によって快適性というもの

がついてきて『心地よく、健康寿命が保たれる』ということになります。

 

家にも体にも優しい住宅の完成となります。これが私達の『魔法びんの家』です。

次のページ
TOP
資料請求・お問合せはこちら